2009年01月20日

なんだこれはー?

お腹が空いてるのに食欲がない。
落ち着きがない。
見えない不安に怯えるような。
いつものように落ち着いていられない。
何かしていないと不安で仕方がない。

冷静に自己分析できるうちはまだ平気…か…

でも、やるべき事が手に付かない。

うふうふあはは…


大学受験の時より…まだ軽いのか…重いのか…


これはプレッシャーなのか?
私はプレッシャーに弱いのか?

極限の準備をしなければ極限のプレッシャーに勝てない…


今の私では勝てないというのか…


それより心がざわめく。


これはいつか楽になるのだろうか…
楽になりたい…楽になりたい!

はっきりしていることは、私は弱いということ…
じっとこの苦しみを我慢できない…耐えられない。

私の精神、私の心は一体どうなっている?
異常なのか?正常なのか?


そうだ…きっと私は、何か組織に所属していないと生きていけない人間なのだ…

それが無くなりそうだから…

今まで…ずっと何かしら大きな組織に守られてきたから…


落ち着きたい。
狂い出したい。


私は、自分自身は弱いくせに、自分は強くなければいけないと、無意識下にそう言い聞かせていたのだろう。
強いつもりでいたのだろう。

自分の本当の姿でいないから、見破りそうな人の前がこわいのだろう。


本当の姿…
本当の飾らない自分…

きっとそれが傷つくのが最も恐怖なのだ。

どうしたらいい…私はどうしたらいい。

本当の自分でいたつもりが、本当の自分で無かったと?
自分さえも自分に騙されていたと?

そんな…
自らの再構築を、今からしろと??


私は、私のことが頭から離れないぞ…

そして、鏡がこわい。


posted by 士千 at 21:15| ☔| Comment(0) | 自己分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

んんんん。

凄いぜ、「東京大学物語」

こいつぁ俺に、人生を教えてくれているようだ…
俺はこの作品に、もっともっと早く出会いたかった。
できれば中学生あたりに・・・・・(ある意味トラウマもの)

いや、初めはただのエロ本として捉えるかもしれないが、それでもいいのさ。
男を育てるのは親じゃない。異性だから。

自分でも、思う。一体いつから人を偏見の目で見るようになったのだろう…と。
何故そうなってしまったのかと。
私は以前一度、改心し、偏見や傲慢さを改めました。まだ修行中ですが。
例えば
学歴とか・・・
性別とか・・・
職業とか・・・


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


以下、いろいろ語ったのですが全部削除しちゃいました。上手く文章にできなかったので。


俺も小学生からやり直すべきなのかなぁ。


大人って、例えば二十歳になったからって精神年齢とかがきっかり二十歳になったりしないですよね。
三十歳でも、五十歳でも。


俺の年齢は、今一体いくつなんだろうな?


もし、社会が精神年齢で年齢が決まる世界だったらどうでしょう?そんな作品ある?


勉強ができる、成績が優秀ってのは、点数取れたことを褒めるんじゃない。

遊びを我慢して、目標に向かって一所懸命になれたことを褒めるべきだ、と思う。
穴だらけ自論です。


私は、頭がまだ中学生前後なのに、高校、大学へと入れられて、

そこから社会へほっぽり出される寸前だからこんなに悩んだり迷ったりしてるんだろな。

だって、中学の時の自分でも、大学の講義内容や仕組み、システムなんて分かる気がするもの。ね〜?



私の大学はほとんど中学レベルってことです。
多分、「お受験」控えてる受験生の方が私より全然頭いい。ギャー


俺のプライドを消してくれええええええええ




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で、今日は夜から東京の、中央区へ行って来ました。
地図持たなかったから遅刻した…寒すぎる。へーちょ


ルームシェアしたいなぁ。

どうも私は一人だと、精神的に脆くなりやすい。


ああああ


あー!あー!!
posted by 士千 at 01:40| ☀| Comment(0) | 自己分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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